道の駅での地域活性化プロモーション

道の駅は、平成5年の制度創設以来、現在では全国で1070か所に広がり、地元の名産品や観光資源を活かして、多くの人々を迎え地域の雇用創出や経済の活性化、住民サービスの向上に貢献しています。

旅行中、たまたま立ち寄った「道の駅」で、そこに設置されたデジタルサイネージで周辺の観光スポットやおすすめルートなどの情報が提供されていれば、人々の興味を喚起し、周辺エリアを回遊してもらえるようになるかもしれません。

パンフレット等の紙の媒体では、情報をその都度印刷する必要があり、時間経過とともに情報は古くなってしまいます。
デジタルサイネージでは随時、最新情報に更新して発信できるという強みがあります。

道の駅周辺エリアの情報を集め広く発信するには、デジタルサイネージは極めて有効な情報発信メディアとなります。
観光スポットのPR、レストランや土産物店等への誘客などへの効果が期待され、雇用の創出や人材育成など事業化への道も開けることでしょう。

日本DID株式会社では、デジタルサイネージ機器の提供から広告営業、掲載情報のオペレーション、事業化のお手伝いまで、さまざまなソリューションを提供し、地域の活性化に貢献いたします。